犬山城
名古屋の杜と商店街を歩き、木曽川を見下ろす国宝の天守まで北へ上ります。

モデルコース

名古屋から国宝の天守へ

熱田と大須を歩いて、木曽川の城に上る

6か所

写真 Tomio344456 / CC BY-SA 4.0 / Wikimedia Commons

冒険者ギルド @guild✓公式のおすすめ旅行コース

道のりをたどる

道のり

熱田神宮大須観音名古屋城徳川園犬山城有楽苑12345620km出典:国土地理院最適化ベクトルタイル・陰影起伏図を加工して作成

熱田神宮から有楽苑まで ・ 6か所

熱田神宮

1熱田神宮

神社 ・ 愛知

大楠の前で足を止めてから、杜の奥の本宮へ進む

大須観音

2大須観音

寺 ・ 愛知

朱の本堂にお参りしたら、すぐ横の商店街へ食べ歩きに

名古屋城

3名古屋城

城 ・ 愛知

本丸御殿では、金色の襖絵を座ったときの目の高さで眺めたい

徳川園

4徳川園

庭園 ・ 愛知

池のまわりの小道を歩くと、曲がるたびに滝や橋が現れる

犬山城

5犬山城

城 ・ 愛知

最上階の外の縁に出たら、木曽川を上流から下流へ目でたどる

有楽苑

6有楽苑

庭園 ・ 愛知

城から少し歩いて、国宝の茶室が建つ静かな庭へ

名古屋から国宝の天守へ

都道府県
愛知
コース
冒険者ギルド @guild✓公式
みどころ
名古屋の杜と商店街を歩き、木曽川を見下ろす国宝の天守まで北へ上ります。初日は熱田から名古屋城、徳川園まで市内を歩いて回り、二日目は名鉄で犬山へ移ります。 犬山城では、急な木の階段を手すりにつかまって天守の最上階まで上ります。外の縁に出ると、真下を木曽川が流れ、その先に濃尾平野が広がります。建てられた当時の天守が今も残る城で、手をかけた柱にも長い時間がしみています。縁を一周するあいだ、川の流れと平野をつい目で追い続けてしまいます。 熱田神宮では、大楠の立つ深い杜の奥に本宮があります。大須観音にお参りしたら商店街で食べ歩きをして、名古屋城へ。天守には入れませんが、復元された本丸御殿で金色の襖絵を間近に見られます。一日目は徳川園の池のまわりを歩いて終わり。犬山では天守のあと、有楽苑で国宝の茶室を外から眺めて締めくくります。

TabiQuest でつくった冒険の書

写真の出典

この旅の県